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第117期第1四半期 四半期報告書 富士フイルムホールディングス | バックナンバー (有価証券報告書) ff sr 2012q1 allj

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全文

(1)

四半期報告書

富士フ ルムホールデ ングス株式会社

第11可期第 四半期

自取 平ィ 暻 日

取 平ィ 暻年0日

(2)

 取

第117期第 四半期 成平ィ 日から 成平ィ 年0日まで

取  取  取

四半期報告書

 取

 取 取 曓書 金融商品 引法第平ィ条 く四半期報告書を 法第平可条 取 年0 規定 る開示用電子情報処理組織(E努同ソE訳)を使用 平ィ 暻1ィ日

提出 タヴシ 目次及び頁を付 出力ン印 あり 取

取 取

取 曓書 方法 より提出 四半期報告書 添付 れ 四半期ヤニポヴ報

告書を曒 綴 ん り 取

 取

(3)

目取 取 取 取 取 取 取 次

 取 頁

第11可期第 四半期取 四半期報告書取     取

表取 ……… 1取

 取  取

第 部取 企業情報 ……… 平取 第 取 企業 概況 ……… 平取 取 主要 経営指標等 移 ……… 平取 取 業 容  ……… 年取 第 取 業 状況 ……… ィ取 取 業等 モケェ ……… ィ取 取 経営 要 契約等  ……… ィ取 取 状態 経営 績及びゥホセクポンネュヴ 状況 析 ……… イ取 第 取 提出会社 状況 ……… 11取 取 株式等 状況 ……… 11取 取 役員 状況  ……… 1拠取 第 取 経理 状況  ……… 1拡取 取 四半期連結 諸表 ……… 平0取 取  ……… ィ①取 第 部取 提出会社 保証会社等 情報  ……… ィ可取

 取  取

四半期ヤニポヴ報告書取     取

(4)

 取

表紙

提出書類

四半期報告書

根 条文

金融商品 引法第平ィ条 第

提出

東 局長

提出日

平ィ 暻1ィ日

四半期会計期間

第11可期第 四半期(自 平ィ 暻 日 取 平ィ 暻年0日)

会社

 

富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ株式会社

 

サ訴編同サ同セゼ シ閣争ビ至関普モ 記閣メp閣メバャ至閣関

表者 役職氏

表 締役社長 取 中 嶋 博

曓店 所在 場所

 

 

 

東京都港 西麻 目平①番年0号

 

( 所 曓店所在地 実際 業 暷寄り 連絡場所

行 り )

電 番号

0年(①平可1)1111(大 表)

連絡者氏

経営企 部 経理エャヴハ長 取 稲 永 滋 信

暷寄り 連絡場所

東京都港 赤坂九 目 番 号

電 番号

0年(①平可1)1111(大 表)

連絡者氏

経営企 部 経理エャヴハ長 取 稲 永 滋 信

縦覧 供 る場所

株式会社東京証 引所

 

(東京都中央 日曓橋兜 番 号)

 

株式会社大阪証 引所

 

(大阪 中央 浜 目 番1①号)

 

株式会社 屋証 引所

 

( 屋 中 栄 目 番平0号)

(5)

(注)取 取 当社 連結 諸表 米国 般 公 妥当 認 られる企業会計 基準 基 作 り 取

取 当社 四半期連結 諸表を作 り 提出会社 主要 経営指標等 移 い 載

り ん 取

取 売 高 消費税等 含 れ り ん 取

第一部 企業情報

第 企業の概況

主要 経営指標等 移

回次取

第11①期 第 四半期取 連結 計期間取

第11可期 第 四半期取 連結 計期間取

第11①期

会計期間取 平年平年 暻年0日取 平ィ平ィ 暻年0日取 日取 自取 平年平ィ 暻年1日取

売 高取 百万 取 イ年0b1年①取 イ1拠b年ィ0取 平b1拡イb平拡年取

税金等調整前四半期 当期 取

純利益取 百万 平拠b11可 1年b年イ平 拠拡b1拠可

当社株主 属四半期 当期 取

純利益取 百万 1ィbイ1年 平bイ0ィ ィ年b可イ拠

当社株主 属四半期包括利益取

△損失 又 包括利益取 百万 年b①イイ △平可b①年拡 1イb平1①

株主資曓取 百万 取 1b可平①bィ平可取 1b①拡ィb年1年取 1b可平1b可①拡取 純資産 取 百万 取 1b拠イィb拠0可取 1b拠平可b拠イ0取 1b拠イ①bィ拠ィ取 総資産 取 百万 取 平b①拠①b拠①ィ取 平b①拠イb拠平ィ取 平b可年拡b①①イ取

株当 り当社株主 属取

四半期 当期 純利益取 年0.1年 イ.平0 拡0.拠ィ

潜在株式調整後取

株当 り当社株主 属取 四半期 当期 純利益取

取 平拠.拠ィ取 イ.1ィ取 拠可.平年取

株主資曓比率取 % 取 ①ィ.年取 ①年.1取 ①平.拠取

営業活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取 百万 イ0b可0ィ ①拡bィイ① 1年イb1年年

投資活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取 百万 △1拡bイ拡0 △年平b拡①拠 △1拠イb拠可イ 活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取 百万 △10b00可 △①b0ィ拡 △平ィbィ0ィ

現金及び現金 等物 取

四半期曒 期曒 残高取 百万 年年0b可年1 平イ拠bィ可0 平年イb10ィ

(6)

取 当社 米国会計基準 よ 連結 諸表を作 り 会社 い 米国会計基

準 定義 基 い 開示 り 第 取 業 状況 い 様 あり

取 当社エャヴハ(当社 連結子会社及び持 法適用会社) わ 進ン独自 術を

暷高品質 商品やキヴニケを提供 る より 社会 文 ン科学ン 術ン産業 展 健康

増進 環境保持 献 人々 生活 質 ら る向 寄 企業理念 ゜ベ

ヴグルエ サモポヴクミル ゜ルネァベヴクミル サモポヴクミル チゥポベルダ サモポヴクミルを

提供 社会 様 信 れるエュヴトャ企業を目指 り

取 当第 四半期連結 計期間 い 各 業部門 る主 業 容 変更 あり ん

業 容

(7)

当第 四半期連結 計期間 い 新 生 業等 モケェ あり ん

前 業 度 暼価証 報告書 載 業等 モケェ い 要 変更 あり ん

 

取 当第 四半期連結会計期間 い 経営 要 契約等 決定又 締結等 あり ん

取  取

第 業の状況

業等 モケェ

経営 要 契約等

(8)

取 文中 将来 る 当四半期連結会計期間 曒日現在 い 当社エャヴハ 断

あり

(1 業績 状況

  当第 四半期連結 計期間 世界経浞を概観 る 欧州 債 問 長期 より晙気悪

い い 米国晙気 や 回復基調を維持 い 回復基調 弱い

い ゚グ゚を る新興国地域 経浞 長 ヒヴケ 減 い 日曓

い 東日曓大震災 復興需要等 支えられ晙気 や 回復傾向 い い 洊外晙

気 回復鈍 を 外需 減 懸念 れ

取 当社エャヴハ 業環境 欧州 晙気悪 よる需要減少や 暶 対マヴュ 高影響等を

厳 い り

取 よう 状況 中 当社エャヴハ 平1 度 ら を 構 改革 よ 構築

困難 業環境 あ 確実 利益を生 出 る企業体質を基 平年 度 中期

経営計 V同先同ゾソ拠0 平ィ 度~ 平イ 度 を策定 世界 場を舞 長戦略を 進

い 長性 高く当社 術力を存 揮 る 業 長 く新興国を中

心 るエュヴトャ展開 経営資源を 中投入 売 場クゟ゚ 大 り組ん り

取 当社エャヴハ 当第 四半期連結 計期間 る連結売 高 新商品 投入や新興国 場

長 対応 施策を強 欧州 晙気悪 よる需要減少や 暶 高影響等

より イ1拠b年ィ0百万 前 期比平.平%減 り 国 売 高 平平拠bィ平拠百万 前

期比年.0%減 洊外売 高 平拠拡b拡1平百万 前 期比1.①%減 り

取 営業利益 暶 高影響等を 平0b拡ィィ百万 前 期比平可.拠%減 り

取 税金等調整前四半期純利益 1年b年イ平百万 前 期比イ平.イ%減 当社株主 属四半期純利益

平bイ0ィ百万 前 期比拠平.可%減 り

  コエベルダ 業績 次 り あり

取 ゜ベヴグルエ サモポヴクミル部門

ネァダ゜ベヴグルエ 業 ネァダノセェ 等 付加価値ハモルダ 等 よりィメヴ

ヒヴドヴ 売 好調 移 クゟ゚ 大 暶 高影響等 より売 減少

電子映像 業 暶 高影響やコルドェダィベメ 総需減等 影響を 売 減

少 独自 術を活 高 機種 デクモヴゲ やメ゜ル゚セハ 強 を る

現地法人 設立等 よる新興国 売強 を い

曓部門 連結売 高 ィメヴヒヴドヴ 売 好調 あ 暶 高影響等 よ

り 可年bイ可可百万 前 期比拡.拡%減 り 営業利益 ネァダ゜ベヴグルエ 業

る値 効果等 より平b年0平百万 前 期営業損失1b平可0百万 り

状態 経営 績及びゥホセクポンネュヴ 状況 析

(9)

取 ゜ルネァベヴクミル サモポヴクミル部門

取 ベタ゛ィャクケゾヘ 業 ヅセダワヴェクケゾヘ 売好調や 携 型超音波診

断装置ベヴィヴ ある米国先閣関閣先至ャピb取同関c.を連結 等 より 売 増加 ペジ

モゾ゛ 価格ン 型タグシャX線 像診断装置 サ記チ取タチ同ゼグ クモヴゲ 売 好調

移 視鏡 病 場 高 質経鼻 視鏡 売 好調 移 売

増加 平ィ 暻 ん等 病変部 視認性向 を実現 ヤヴギヴ 源搭載

新世 視鏡クケゾヘ 新開 を 表 当社 視鏡クケゾヘ 暷 クモヴゲ セグ先EチEゾ

商品 を 定 い ヅセダワヴェクケゾヘ 用 像情報クケゾヘ

タグ記先 を中心 診療情報 業 大を進 り 売 増加 当社タグ記先

先トソグタ先E 国 約1b可イ0 療施設 入 れ り ダセハクゟ゚を維持 い

取 薬品 業 富山 学工業㈱ β-メェシブヴゴ阻害剤配合抗生物質製剤 ザクル や

ッポヴゥテュル系経 抗菌製剤 アゴセェケ 粒 ゥテュル系経 抗菌剤 グゟッヂセェ 等

売 好調 富士ネ゜ャヘネ゙ヴブ㈱ 売 増加 等 より 売

大幅 増加

取 メ゜ネキ゜゠ルケ 業 機能性 粧品 ゚ケシモネダ クモヴゲ 活動を積極的 展

開 等 より通 粧品 売 好調 移 店舗 売スホヅャ る流通

在庫調整等 より 売 減少 今後 平ィ 暻 売 平0~年0 女性向 新

ケゥルォ゚クモヴゲ ャヂベ゚ 及び 暻 モッポヴ゚ャ る新 ゚ケシモネダ

る 洊外 売地域を中国や東 ゚グ゚ 加え 欧州 大 い

取 エメネ゛セェクケゾヘ 業 ワ゜チネァヴブセダ゜ルェグゟセダハモルシヴ

る 記訳タハヤヴダ クゟ゚ 大を 進 暶 高影響を 売 減少

今後 編ピャ取タメピモモ取可平0 を中心 るタグシャハモルゾ゛ルエ 注力 る

新興国 を強 い

取 ネメセダドヅャタ゛ケハヤ゜材料 業 Vグ用ネ゛ャヘ や 同タ先用ネ゛ャヘ 売

好調 移 テVネ゛ャヘ 同訳機器 需要 迷 及び キハメ゜スゟヴル 在

庫調整 影響を より 業全体 売 減少 今後 ネ゛ャヘ 薄

膜 よる製品メ゜ル゚セハ 充を る 大型液晶ゾヤニ向 超広幅ネ゛ャヘ 需要

大 対応 る 当連結会計 度曒 ら メ゜ルを稼働 る 定 新メ゜ル

稼働 合わ 既存 メ゜ルを中 型タ゛ケハヤ゜向 製品開 専用メ゜ル 需

要 急 大 るシノヤセダタ記やケブヴダネァル向 ネ゛ャヘ 新製品開 や生産を 強

取 産業機材 業 工業用X線ネ゛ャヘ 売 堅調 移 暶 高影響を

売 減少 今後 透明 電性ネ゛ャヘ ゠ェケェモ゚ や太陽電池用高耐候

タE訳ネ゛ャヘを 場投入 長 見 れるシセスドヅャ や環境ン゠ヅャウヴ 売

大を目指 い

取 電子材料 業 グメサ液洋ヤグケダ ゜ベヴグコルキヴ用ィメヴペギ゜ェ 端゠セスルエ

液 記ゼタケメモヴ等 売 好調 移 売 増加

取 学タト゜ケ 業 ゾヤニィベメ用ヤルゲ等 売 前 期並 移 携

電 用ィベメヤルゲ 売 減少 等 より 売 減少 今後 ケブヴダネ

ァル用薄型ィベメペグポヴャを中心 新領域 業 大を 進 い

取 録ベタ゛゚ 業 コルヌポヴシヴ用ゾヴハ 売 堅調 移 暶 高

(10)

取 曓部門 連結売 高 薬品 業等 長 業 売 大 暶 高影響や

ネメセダドヅャタ゛ケハヤ゜材料 業 売 減少等 より 平01b拠平拡百万 前 期比可.ィ%

減 り 営業利益 暶 高 売 減少等 影響 より 可bイィ0百万 前

期比①1.拠%減 り

取 チゥポベルダ サモポヴクミル部門

取 アネ゛ケハュジェダ 業 国 い ネャィメヴタグシャ複合機 グpピ閣モタ閣メャ- /取

努閣cヤ記ピ関ャメピ- クモヴゲ 売 引 好調 移 る 大型商談 約 よる大

設置 あり ィメヴ機 ペテェュ機 売 数 増加 消耗品及び保守キ

ヴニケ売 震災影響を 前 期比 コヌヴ枚数 増加 増 り ゚グ

゚ンアコ゚ッ゚地域 米国ゴュセェケ社向 輸出 い ィメヴ機 ペテェュ機 売

数 増加

取 アネ゛ケハモルシヴ 業 国 い 売 数 増加 米国ゴュセェケ社向

輸出 い 機 出荷 増加 出荷 数 大幅 増加 方 ゚グ゚ンアコ

゚ッ゚地域 い ィメヴ機 売 数 増加 ペテェュ機 売 数 減少

全体 売 数 減少

取 ハュジェクミルキヴニケ 業 国 い 震災影響 より 平平 度 ら 繰り越

時的 売 数 増え 前 期比 売 数 減少 方 ゚グ゚ンアコ゚ッ

゚地域 い ィメヴンアルタブルチンドノモセクルエンクケゾヘ 記閣争閣メ取1000取タメピモモ/取

記閣争閣メ取拠00取タメピモモ 売 引 好調 移 売 数全体 増加 米

国ゴュセェケ社向 輸出 い 出荷 数全体 増加

取 エュヴトャキヴニケ 業 国 ゚グ゚ンアコ゚ッ゚地域 桁 長 り 増

取 曓部門 連結売 高 国 ゚グ゚ンアコ゚ッ゚地域 売 及び米国ゴュセェケ社向

輸出 い れ 堅調 移 平ィ平b拡年ィ百万 前 期比イ.ィ%増 り 営

業利益 原価や経費 改善等 より 1拡b11年百万 (前 期比①.0%増) り

(平) ゥホセクポンネュヴ 状況

  当第 四半期連結 計期間 る連結パヴケ 現金及び現金 等物 資金 述

前連結会計 度曒より平年b年①①百万 増加 当第 四半期連結会計期間曒 い

平イ拠bィ可0百万 り

営業活動 よるゥホセクポンネュヴ

  営業活動 より得られ 資金 ①拡bィイ①百万 り 前第 四半期連結 計期間 比較

1拠b可イ平百万 年可.0% 増加 り れ 債権 回 増加 等 よる

投資活動 よるゥホセクポンネュヴ

  投資活動 使用 資金 年平b拡①拠百万 り 前第 四半期連結 計期間 比較 1年b年可拠

百万 ①拠.年% 増加 り れ 売却ン満期償還 よる 入 減少 等 よ

活動 よるゥホセクポンネュヴ

   活動 より使用 資金 ①b0ィ拡百万 り 前第 四半期連結 計期間 比較 支

出 年b拡イ拠百万 年拡.①% 減少 り れ 借入金 増加 あ 等 よる

(11)

(年)  業 及び 対処 課

当面 対処 課 容

取 当社エャヴハを り巻く 業環境 原材料価格 高騰や 暶 高 欧州 晙気悪 等 影

響を大 く 厳 く 透明 状況 い い よう 状況 当社エャヴハ

再び 長軌 乗 る いう強い意志を持 前連結会計 度 い 策定 中期経営計

V同先同ゾソ拠0 を強力 進 い

取 V同先同ゾソ拠0 バャケォ゚ 高機能材料 チゥポベルダ 業 を 長 柱

置 れら 経営資源を戦略的 中投 売 を大幅 大 い

バャケォ゚ 業 当社エャヴハ 長期的 長 柱 あり 防 診断

治療 領域をィトヴ るダヴシャンバャケォ゚ンィルドッヴを目指 高機能材料

業 ネメセダドヅャタ゛ケハヤ゜材料 益性を引 確保 いく 加え 機

能性材料 開 力を活 今後 長 期待 れる 新製品を投入 る 長を持

チゥポベルダ 業 長領域 あるエュヴトャキヴニケ 業 大やサ

モポヴクミルニグヅケ 展開を加 る 中国や 新興国 モサヴケクネダ

より ら る 長を実現 い 業 外 い 当社エャ

ヴハ 独自 術を活 新商品 場投入を 進 る 新興国を中心 現場 密

着 ブヴォゾ゛ルエ活動 よる 等 エュヴトャ展開を加 い れら

V同先同ゾソ拠0 経営施策を迅 果断 遂行 る 中長期的 長を確実 企業

価値 ら る向 を目指

取 今後 コヴフヤヴダンイトヂルケ 充実や コルハメ゜゚ルケンモケェブヅグベルダ 強

を る 社会 献活動や環境課 対応 真摯 り組 企業 社会

的責任を果 社会全体 展 力 い 取

取 当第 四半期連結 計期間 い 業 及び 対処 課 要 変更及び

新 生 課 あり ん

取 当社 及び 業 方針 決定を支配 る者 在り方 る基曓方針を定

り 容等 会社法施行規則第11拠条第 号 掲 る 次 り あり

取 当社 及び 業 方針 決定を支配 る者 在り方 る基曓方針 容 概要

取 株主 皆様 ら経営を れ 当社 締役会 応え く 素 ら当社エ

ャヴハ 及び 業 方針を決定 る あ り 中長期的 視 基 く持 的 長を通

企業価値ン株主共 利益 確保及び向 を る 責 ある 考え り

考え方 基 当社エャヴハ 企業理念 進ン独自 多様 術力 エュ

ヴトャヅセダワヴェ れらを 支え る 人材 企業風土 いう当社エャヴハ 企業

価値 源泉を伸張 る 等 より 企業価値 向 いり 取

取 当社 当社 及び 業 方針 決定を支配 る者 当社エャヴハ 企業価値 源泉を

理解 中長期的 視 ら当社 企業価値ン株主共 利益を 的 持 的 確保 向

いく を 能 る者 ある必要 ある 考え り 当社 当社 支配権 獲

得を目的 提案 れ 場合 断 暷終的 株主全体 意思 基 行われ

る 考え り 株式 大 付 中 大 付 対象 る会社 企業価

値ン株主共 利益 資 い あり

(12)

取 当社 提案 れ 場合 検討及び交浟 必要 情報 相当 時間を確

保 る 濫用的 を抑 当社 企業価値ン株主共 利益 確保及び向 を

る 合理的 枠組 必要 ある 考え り

取 基曓方針 実現 資 る特 組

取 当社 基曓方針 実現 前 当面 対処 課 容 載 諸

施策を遂行 る より 当社 企業価値及び株主共 利益 向 いり

取 基曓方針 照ら 適 者 よ 当社 及び 業 方針 決定 支配 れる を

防 る 組

取 当社 基曓方針 照ら 適 者 よ 当社 及び 業 方針 決定

支配 れる を防 る 組 当社株式 大 得行 る対応策

防衛策 を策定 り 曓ハメル 述 取

取 曓ハメル 概要 り あり

取 曓ハメル 当社株 等 平0% を よう る者 現れ 際 者 前 情報

提供を求 る等 目的を実現 る 必要 手 を定 り 取

取 者 曓ハメル る手 従い 当社 締役会又 当社株主意思確認総会 い 曓ハ

メル 動 曓ハメル 従 新株 約権 無償割当 を行わ い 決定 れ 場合 当

決定時 降 限り当社株 等 大 付を行う る れ い 取

取 者 曓ハメル 定 られ 手 従わ い場合や当社株 等 大 付 当社 企業価

値ン株主共 利益を毀損 る れ ある場合等 曓ハメル所定 動要件を満 場合

当社 時 当社を く全 株主 対 新株 約権無償割当 方法 より新株

約権を割り当 る新株 約権 者等 よる権利行使 原則 認 られ

い 行使条件及び当社 者等 外 者 ら当社株式 引換え 新株 約権を 得 る

得条 付 れ

取 当社 曓ハメル 従 新株 約権 無償割当 実施 実施又 得等 断 い

締役 恣意的 断を排 る 当社経営 ら独立 社外 締役 社外 査役又 暼

識者 ら構 れる第 者委員会を設置 観的 断を経る り

当社 締役会 れ 加え 曓ハメル所定 場合 株主意思確認総会を開催

新株 約権 無償割当 実施 る株主 皆様 意思を確認 る あり 取

取 う 手 過程 い 適宜株主 皆様 対 情報開示 れ 透明性を確

保 る り

取 曓ハメル 暼効期間 平平 暻平拡日開催 第11ィ回定時株主総会終結後 終了

る 業 度 う 暷終 る定時株主総会終結 時 い 但 曓ハメ

ル 暼効期間 満了前 あ 当社株主総会又 当社 締役会 い 曓ハメルを廃

る 決議 行われ 場合 曓ハメル 当 決議 従い廃 れる

取 新株 約権 無償割当 時 株主及び投資家 皆様 える影響 次 り 新

株 約権 無償割当 行われ 場合 株主 皆様 新株 約権 行使及び行使価 相当 払

を行わ れ 株主 皆様 よる新株 約権 行使 より 保暼 る当社株式 希

釈 る り 但 当社 曓ハメル 定 る非適格者 外 株主 皆様 ら新株

約権を 得 れ 引換え 当社株式を交付 場合 非適格者 外 株主 皆様 保暼

る当社株式 希釈 原則 生 ん

(13)

取 具体的 組 対 る当社 締役会 断及び 理由

) 組 い

取 組 中長期的 視 ら当社 中長期的 長を確実 企業価値

ら る向 を目指 具体的 経営施策 策定 れ り 基曓方針

沿う あり 株主共 利益を損 う く 締役 地 維持を目的

る い 考え

) 組 い

取 曓ハメル 当社株 等 付等 れ 際 当 付等 応 る 否 を株主 皆様

断 あるい 当社 締役会 暶案を提案 る 必要 情報や時間を確保 株主

皆様 付者等 交浟を行う 等を 能 る あり 当社 企業価値ン株主

共 利益 確保及び向 を目的 基曓方針 沿う 考え 取

取 曓ハメル 合理的 観的要件 充足 れ れ 動 れ いよう 設定 れ い

動 際 独立性 ある委員 構 れる第 者委員会 勧告を必 経る

れ ら 第 者委員会 第 者専門家等 言を る 第 者委員会 よ

る 断 公 ン 観性 より強く担保 れ い 曓ハメル 更新や新株 約権

無償割当 実施 い 株主 皆様 意思 映 れる 組 講 られ 曓ハ

メル 各手 進捗 適時 情報開示 れる い よう 曓ハメル

観的 具体的 あり 透明性 確保 れ 設定 い 取

取 ら 曓ハメル 当社 企業価値ン株主共 利益を損 う く 締役 地

維持を目的 る い 明ら ある 考え

(ィ) 研究開 活動

取 当第 四半期連結 計期間 る当社エャヴハ 研究開 活動 金 年拡bィイ可百万 前

期比1.拡%減 あり

取 当第 四半期連結 計期間 い 研究開 活動 状況 要 変更 あり ん

 

(14)

  株式 総数

  行浞株式

第 提出会社の状況

株式等 状況

株式 総数等

種類取 行 能株式総数(株)取

晘通株式取 拠00b000b000取

計取 拠00b000b000取

種類取

第 四半期会計期間 曒現在 行数(株)取 ( 平ィ 暻年0日)取

提出日現在 行数(株)取 ( 平ィ 暻1ィ日)

場金融商品 引所 又 録認 金融商品 引 業協会 取

晘通株式取 イ1ィb①平イb可平拠取 イ1ィb①平イb可平拠取 東京ン大阪ン

証 引所( 場第 部)取 元株式数100株取

計取 イ1ィb①平イb可平拠取 イ1ィb①平イb可平拠取 ―取 ―取

(15)

取 当社 ケダセェアハクミル 度を採用 り 当第 四半期会計期間 い 行

新株 約権 次 り あり

バ.富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ株式会社第 テ 回新株 約権取

注 取 行価格 曓新株 約権 払 金 株当 り1b拠拠ィ 行使時 払 金 を合算 い 曓

新株 約権 当社 締役 執行役員及び 要 使用人 並び 富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 執行役員 ネ ゟュヴ及び 要 使用人 対 付 れ あり 曓新株 約権 払 金 株当 り1b拠拠ィ い

各付 対象者 金銭報酬 る債権 対当 を 相殺 れ い 取

注 取 新株 約権 行使 条件取

(1)取 新株 約権原簿 載 れ 各新株 約権を保暼 る者 新株 約権者 述

新株 約権 行使期間 い 当社及び当社子会社 締役 査役 執行役員 ネゟュヴ

及び使用人 当社 締役会 い 決定 る職 い れ 地 喪失 日 翌日 権

利行使開始日 述 ら 間 限り 新株 約権を行使 る 取

(平)取 (1) わら 新株 約権者 又 定 る場合 但 い 注

定 る条件 従 新株 約権者 再 対象会社 新株 約権 交付 れる場合を く

れ れ 定 る期間 限り新株 約権を行使 る 取

新株 約権者 イ年 暻 日 る 権利行使開始日を迎え 場合取

イ年 暻 日 ら イィ 暻 日取

当社 消滅会社 る合併契約 認 議案 又 当社 完全子会社 る株式交換契約若 く 株式移

転計 認 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合 当社 締役会

決議 れ 場合 取

当 認日又 決議日 翌日 ら1イ日間取

(年)取 新株 約権者 新株 約権を 棄 場合 当 新株 約権を行使 る い 取

新株 約権等 状況

決議 暻日取 平1 暻平①日定時株主総会並び 平ィ 暻 日

締役会取

新株 約権 数取  年b拠①0個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取   取

新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取 取 元株式数100株取

新株 約権 目的 る株式 数取  年拠①b000株取

新株 約権 行使時 払 金 取   株当 り 取

新株 約権 行使期間取 平ィ 暻 日~ イィ 暻 日取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行 価格及び資曓組入 取

行価格取  1b拠拠イ 取 資曓組入  取 拡ィ年 取 取   注 取

新株 約権 行使 条件取   注 取

新株 約権 譲渡 る 取  譲渡 よる新株 約権 当社 締役会

決議 よる 認を要 る る 取

用払 る 取   取

組織再 行 伴う新株 約権 交付 る 取 注 取

(16)

注 取 組織再 行 伴う新株 約権 交付 る 取

当社 合併 当社 合併 より消滅 る場合 限り 吸 割若 く 新設 割 れ れ当社 割会社 る場合 限り 又 株式交換若 く 株式移転 れ れ当社 完全子会社 る場合

限り を総称 組織再 行 述 を る場合 い 組織再

行 効力 生日 吸 合併 吸 合併 効力 生日 新設合併 新設合併設立会社 立 日 吸

割 吸 割 効力 生日 新設 割 新設 割設立会社 立 日 株式交換 株式交換

効力 生日 及び株式移転 株式移転設立完全親会社 立 日 直前 い 残存 る新株 約権

残存新株 約権 述 を保暼 る新株 約権者 対 れ れ 場合 会社

法第平年①条第 第 号 ゜ らビ 掲 る株式会社 再 対象会社 述 新株

約権を 条件 基 れ れ交付 る 場合 い 残存新株 約権 消滅

再 対象会社 新株 約権を新 行 る 但 条件 基 再 対象会社 新

株 約権を交付 る を 吸 合併契約 新設合併契約 吸 割契約 新設 割計 株式交換契約又 株

式移転計 い 定 場合 限る 取

(1)取 交付 る再 対象会社 新株 約権 数取

 新株 約権者 保暼 る残存新株 約権 数 数を れ れ交付 る 取

(平)取 新株 約権 目的 ある再 対象会社 株式 種類取

 再 対象会社 晘通株式 取

(年)取 新株 約権 目的 ある再 対象会社 株式 数取

 組織再 行 条件等を 案 次 準 決定 取

 新株 約権 目的 ある株式 種類 当社晘通株式 新株 約権 個あ り 目的 ある株式 数

付 株式数 述 100株 但 当社 当社晘通株式 株式

割又 株式併合を行う場合 付 株式数を次 算式 より調整 る 取

調整後付 株式数 = 調整前付 株式数 × 株式 割ン株式併合 比率取

 調整後付 株式数 株式 割 場合 当 株式 割 基準日 翌日 降 株式併合 場合

効力 生日 降 れを適用 但 剰余金 を減少 資曓金又 準備金を増加 る議案 当

社株主総会 い 認 れる を条件 株式 割 行われる場合 当 株主総会 終結 日 前 日を株式 割 基準日 る場合 調整後付 株式数 当 株主総会 終結 日 翌日

降 当 基準日 翌日 遡及 れを適用 当社晘通株式 株式無償割当

を行う場合等付 株式数 調整を必要 るや を得 い 由 生 合理的 範 付 株式

数を調整 調整 結果生 る 株曑満 端数 れを り捨 る

付 株式数 調整を行う 当社 調整後付 株式数を適用 る日 前日 必要 を

新株 約権者 通知又 公告 但 当 適用 日 前日 通知又 公告を行う

い場合 後 や 通知又 公告 る 取

(ィ)取 新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 取

 交付 れる各新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 定 る再 後払 金 (年) 従 決定 れる当 各新株 約権 目的 ある再 対象会社 株式 数を乗 得られる金

再 後払 金 交付 れる各新株 約権を行使 る より交付を る る再

対象会社 株式 株当 り 取

(イ)取 新株 約権を行使 る る期間取

 新株 約権を行使 る る期間 開始日 組織再 行 効力 生日 う い れ 遅い日

ら 新株 約権を行使 る る期間 満了日 取

(①)取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金及び資曓準備金 る 取

 次 準 決定 取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金 会社計算規則第1可条第

従い算出 れる資曓金等増加限度 金 計算 結果生 る 曑満 端数

れを り る 取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓準備金 載 資曓金

等増加限度 ら 定 る増加 る資曓金 を減 取

(17)

(可)取 譲渡 よる新株 約権 得 限取

 譲渡 よる新株 約権 得 い 再 対象会社 締役会 決議 よる 認を要 る 取

(拠)取 新株 約権 得条 取

 次 準 決定 取

  各号 い れ 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合 当

社 締役会決議 れ 場合 当社 締役会 途定 る日 当社 無償 新株 約権を 得

る 取

当社 消滅会社 る合併契約 認 議案取

当社 割会社 る 割契約又 割計 認 議案取

当社 完全子会社 る株式交換契約又 株式移転計 認 議案取

当社 行 る全部 株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る

い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

新株 約権 目的 ある種類 株式 容 譲渡 よる当 種類 株式 得 い 当社 認

を要 る 又 当 種類 株式 い 当社 株主総会 決議 よ 全部を 得 る い

定 を設 る定款 変更 認 議案取 (拡)取 新株 約権 行使 条件取

  注 準 決定 取

(18)

パ.富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ株式会社第 テ 回新株 約権取

注 取 曓新株 約権 当社 締役 執行役員及び 要 使用人 並び 富士ネ゜ャヘ株式会社 締役 執行役 員 ネゟュヴ及び 要 使用人 対 付 れ あり れら 対 る曓新株 約権 払 金 無

償 ある 行価格 行使時 払 金 様 あり 取

注 取 組織再 行 伴う新株 約権 交付 る 取

当社 合併 当社 合併 より消滅 る場合 限り 吸 割若 く 新設 割 れ れ当社 割会社 る場合 限り 又 株式交換若 く 株式移転 れ れ当社 完全子会社 る場合

限り を総称 組織再 行 述 を る場合 い 組織再

行 効力 生日 吸 合併 吸 合併 効力 生日 新設合併 新設合併設立会社 立 日 吸

割 吸 割 効力 生日 新設 割 新設 割設立会社 立 日 株式交換 株式交換

効力 生日 及び株式移転 株式移転設立完全親会社 立 日 直前 い 残存 る新株 約権

残存新株 約権 述 を保暼 る新株 約権者 対 れ れ 場合 会社

法第平年①条第 第 号 ゜ らビ 掲 る株式会社 再 対象会社 述 新株

約権を 条件 基 れ れ交付 る 場合 い 残存新株 約権 消滅

再 対象会社 新株 約権を新 行 る 但 条件 基 再 対象会社 新

株 約権を交付 る を 吸 合併契約 新設合併契約 吸 割契約 新設 割計 株式交換契約又 株

式移転計 い 定 場合 限る 取

(1)取 交付 る再 対象会社 新株 約権 数取

 新株 約権者 保暼 る残存新株 約権 数 数を れ れ交付 る 取

(平)取 新株 約権 目的 ある再 対象会社 株式 種類取

 再 対象会社 晘通株式 取

決議 暻日取 平1 暻平①日定時株主総会並び 平ィ 暻 日

締役会取

新株 約権 数取  平年1個取

新株 約権 う 自己新株 約権 数取   取

新株 約権 目的 る株式 種類取 晘通株式取 取 元株式数100株取

新株 約権 目的 る株式 数取  平年b100株取

新株 約権 行使時 払 金 取   株当 り平b01平 取

新株 約権 行使期間取 平① 暻 日~ 年ィ 暻 日取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 株式 行 価格及び資曓組入 取

行価格取  平b01平 取 資曓組入  1b00① 取 取   注 取

新株 約権 行使 条件取

 新株 約権者 新株 約権原簿 載 れ 各新株 約権

を保暼 る 新株 約権を 棄 場合

る新株 約権を行使 る い る 取

新株 約権 譲渡 る 取  譲渡 よる新株 約権 当社 締役会

決議 よる 認を要 る る 取

用払 る 取   取

組織再 行 伴う新株 約権 交付 る 取 注 取

(19)

(年)取 新株 約権 目的 ある再 対象会社 株式 数取

 組織再 行 条件等を 案 次 準 決定 取

 新株 約権 目的 ある株式 種類 当社晘通株式 新株 約権 個あ り 目的 ある株式 数

付 株式数 述 100株 但 当社 当社晘通株式 株式

割又 株式併合を行う場合 付 株式数を次 算式 より調整 る 取

調整後付 株式数 = 調整前付 株式数 × 株式 割ン株式併合 比率取

 調整後付 株式数 株式 割 場合 当 株式 割 基準日 翌日 降 株式併合 場合

効力 生日 降 れを適用 但 剰余金 を減少 資曓金又 準備金を増加 る議案 当

社株主総会 い 認 れる を条件 株式 割 行われる場合 当 株主総会 終結 日 前 日を株式 割 基準日 る場合 調整後付 株式数 当 株主総会 終結 日 翌日

降 当 基準日 翌日 遡及 れを適用 当社晘通株式 株式無償割当

を行う場合等付 株式数 調整を必要 るや を得 い 由 生 合理的 範 付 株式

数を調整 調整 結果生 る 株曑満 端数 れを り捨 る

ら 付 株式数 調整を行う 当社 調整後付 株式数を適用 る日 前日 必要

を新株 約権者 通知又 公告 但 当 適用 日 前日 通知又 公告を行う

い場合 後 や 通知又 公告 る 取

(ィ)取 新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 取

 交付 れる各新株 約権 行使 際 出資 れる 産 価 定 る再 後払 金 (年) 従 決定 れる当 各新株 約権 目的 ある再 対象会社 株式 数を乗 得られる金

再 後払 金 行価格 組織再 行 条件等を 案 決定 取

(イ)取 新株 約権を行使 る る期間取

 新株 約権を行使 る る期間 開始日 組織再 行 効力 生日 う い れ 遅い日

ら 新株 約権を行使 る る期間 満了日 取

(①)取 新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金及び資曓準備金 る 取

 次 準 決定 取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓金 会社計算規則第1可条第

従い算出 れる資曓金等増加限度 金 計算 結果生 る 曑満 端数

れを り る 取

新株 約権 行使 より株式を 行 る場合 る増加 る資曓準備金 載 資曓金

等増加限度 ら 定 る増加 る資曓金 を減 取

(可)取 譲渡 よる新株 約権 得 限取

 譲渡 よる新株 約権 得 い 再 対象会社 締役会 決議 よる 認を要 る 取

(拠)取 新株 約権 得条 取

 次 準 決定 取

   各号 い れ 議案 当社株主総会 認 れ 場合 株主総会決議 要 場合 当

社 締役会決議 れ 場合 当社 締役会 途定 る日 当社 無償 新株 約権を 得

る 取

当社 消滅会社 る合併契約 認 議案取

当社 割会社 る 割契約又 割計 認 議案取

当社 完全子会社 る株式交換契約又 株式移転計 認 議案取

当社 行 る全部 株式 容 譲渡 よる当 株式 得 い 当社 認を要 る

い 定 を設 る定款 変更 認 議案取

新株 約権 目的 ある種類 株式 容 譲渡 よる当 種類 株式 得 い 当社 認

を要 る 又 当 種類 株式 い 当社 株主総会 決議 よ 全部を 得 る い

定 を設 る定款 変更 認 議案取 (拡)取 新株 約権 行使 条件取

(20)

取 取

当 あり ん

取 当 あり ん

取 当四半期会計期間 第 四半期会計期間 ある 載 あり ん

行使価 修 条 付新株 約権付社債 等 行使状況等

メ゜ゼハメル 容

行浞株式総数 資曓金等 移

暻日取

行浞株式取 総数増減数取

株 取

行浞株式 総数残高取 株 取

資曓金増減 取 取 百万 取

資曓金残高 取 取 百万 取

資曓準備金取 増減 取 百万 取

資曓準備金 残高取 百万 取 平ィ 暻 日~取

平ィ 暻年0日取 イ1ィb①平イb可平拠 ―取 ィ0b年①年取 ―取 ①年b①年①取

大株主 状況

(21)

取 当第 四半期会計期間曒日現在 議決権 状況 い 株主 簿 載 容 確認

い 載 る い ら 直前 基準日 平ィ 暻年1日 基 く株主

簿 よる 載を り

行浞株式

(注)取 取 元曑満株式 次 株式 含 れ り 取 自己株式―当社所暼拠可株取

取 完全議決権株式( ) 中 株式会社証 保管振暶機構 義 株式 年00株含 れ り 議決権 数(個) 中 社 義 完全議決権株式 る議決権数( 個) 含 れ り ん

自己株式等

(注) 取 株主 簿 当社 義 り 実質的 所暼 い い株式 平ィ 暻年0日現

在 平b年00株 議決権 数平年個 あり 取  取

取 当 あり ん

 取

議決権 状況

 取 平ィ 暻年0日現在取

取 株式数(株) 議決権 数(個) 容取

無議決権株式取 ―取 ―取 ―取

議決権 限株式(自己株式等)取 ―取 ―取 ―取

議決権 限株式( )取 ―取 ―取 ―取

完全議決権株式(自己株式等)取

(自己保暼株式)取 晘通株式取

取 年平b拡平0b平00

―取 ―取

完全議決権株式( )取 晘通株式取

ィ拠1b平拠1b拡00 ィb拠1平b拠1① ―取

元曑満株式取 晘通株式取

ィ平年b①平拠 ―取 元(100株)曑満 株式取

行浞株式総数取 イ1ィb①平イb可平拠取 ―取 ―取

総株主 議決権取 ―取 ィb拠1平b拠1①取 ―取

 取 平ィ 暻年0日現在取

所暼者 氏 又 称取 所暼者 所

自己 義 所暼株式数取

(株)取

人 義 所暼株式数取

(株)取

所暼株式数取 合計(株)取

行浞株式 総数 対 る

所暼株式数取 割合(%)取

(自己保暼株式)取  取     取     取     取     取

富士ネ゜ャヘビヴャタ゛ ルエケ株式会社取

東京都港 取

西麻 目平① 年0取 年平b拡平0b平00 年平b拡平0b平00 ①.年拡

計取 ―取 年平b拡平0b平00取 取 年平b拡平0b平00取 ①.年拡取

役員 状況

(22)

四半期連結 諸表 作 方法 い

  当社 四半期連結 諸表 四半期連結 諸表 用語 様式及び作 方法 る規則

( 1拡 府 第①ィ号)附則第 条 規定 より 米国 い 般 公 妥当 認 られ い

る企業会計 基準 よる用語 様式及び作 方法 準 作 り

査証明 い

取 当社 金融商品 引法第1拡年条 第 規定 基 第 四半期連結会計期間( 平ィ

暻 日 ら 平ィ 暻年0日 )及び第 四半期連結 計期間( 平ィ 暻 日 ら 平ィ

暻年0日 ) る四半期連結 諸表 い 新日曓暼限責任 査法人 よる四半期ヤニポ

ヴを り

第 経理の状況

(23)

四半期連結 諸表

四半期連結 借対照表

 取  取

前連結会計 度 る 要約連結 借対照表取 平ィ 暻年1日 取

当第 四半期 連結会計期間取

平ィ 暻年0日 取

番号取 (百万 ) (百万 )

資産 部取  取 取

取 流動資産取  取 取

取 現金及び現金 等物取 注11 平年イb10ィ 取 平イ拠bィ可0

取 暼価証 取 注 b11 1平b年①ィ 取 可b年年可

取 債権取  取 取

(1)営業債権及びモヴケ債権取 注1平  イィ1b拡拠拠 ィ①拠b①①拡取

(平) 連会社等 対 る債権取 年平b10平 年0b拡拠拡取

(年) 倒引当金取 注1平 △1可b①0可 イイ①bィ拠年 △1①b拡ィイ取 ィ拠平b可1年

取 棚卸資産取 注 年可可b拡イ平 取 年拡①b00拡

取 前払費用及び 流動資産取 注10b11 1ィ0b0拠拠 取 1ィィb拠イ可

流動資産合計取  取 1b年平1b拡拡1 取 1b平拠拡b年拠①

取 投資及び長期債権取  取 取

取 連会社等 対 る投資及び 付金取 注 年イb①1ィ 取 年イbイ0拡

取 投資暼価証 取 注 b11 11拠b拡イィ 取 10可b①0イ

取 長期モヴケ債権及び 長期債権取 注1平 1平拠bィ拡年 取 1平ィb可イ1

取 倒引当金取 注1平 △年b平平1 取 △年b1平年

投資及び長期債権合計取  取 平可拡b拠ィ0 取 平①ィb可ィ平

取 暼形固定資産取 取

取 土地取  取 拡ィb可年0 取 拡ィb1可可

取 建物及び構築物取  取 ①①①b可平ィ 取 ①①平b001

取 機械装置及び 暼形固定資産取  取 1bイイ可bィ平ィ 取 1bイ①1b0拠イ

取 建設仮 定取  取 ィ1b0年0 取 平①bイ0可

 取  取 平b年イ拡b拡0拠 取 平b年ィ年b可可0

取 減価償却 計 取  取 △1b拠0イb拡拡平 取 △1b拠0年b平0平

暼形固定資産合計取  取 イイ年b拡1① 取 イィ0bイ①拠

取 資産取  取 取

取 営業権取 注1年 年拡年bイィ1 取 年可1b年①拡

取 無形固定資産取 注1年 ィ年b拡00 取 可0bィ拡イ

取 取 1ィ①bィ可可 取 1ィ拡b平①ィ

資産合計取  取 イ拠年b拡1拠 取 イ拡1b1平拠

(24)

 取  取

前連結会計 度 る 要約連結 借対照表取 平ィ 暻年1日 取

当第 四半期 連結会計期間取

平ィ 暻年0日 取

番号取 金 (百万 ) 金 (百万 )

債 部取  取 取

取 流動 債取  取 取

取 社債及び短期借入金取 注10 1可拠bイ年① 取 1拠1b①1拠

取 支払債 取  取 取

(1)営業債 取  取 平平拠b年拠年 平0イbィ平1取

(平)設備 債 取  取 平①b可平拡 平平b①①①取

(年) 連会社等 対 る債 取  取 年b平拡平 平イ拠bィ0ィ 平b拡1平取 平年0b拡拡拡

取 曑払法人税等取  取 1平b拠①ィ 取 1平b0平平

取 曑払費用取 1可拠b①1拠 取 1拠拠b0平①

取 流動 債取 注10b11 ①年b拡ィイ 取 イイbイ可0

流動 債合計取  取 ①拡平b年①可 取 ①①拠b平年イ

取 固定 債取  取 取

取 社債及び長期借入金取 注10 平0b年年ィ 取 1拡b可平拠

取 退職給付引当金取  取 拠イb11① 取 拠平b1可年

取 預り保証金及び 固定 債取 注10b11 拠イb年①ィ 取 拠可b拠年拠

固定 債合計取  取 1拡0b拠1ィ 取 1拠拡b可年拡

債合計取  取 拠拠年b1拠1 取 拠イ可b拡可ィ

契約債 及び偶 債 取 注 取

純資産 部取  取 取

取 株主資曓取  取 取

取 資曓金取  取 取

晘通株式取  取 取

行 能株式総数取

株取

拠00b000b000  取

行浞株式総数取

株取

イ1ィb①平イb可平拠  取 ィ0b年①年 ィ0b年①年

取 資曓剰余金取  取 可ィb可拠0 取 可ィb拡イイ

取 利益剰余金取  取 1b拡ィィbイイ可 取 1b拡ィ可b0①1

取 包括利益 △損失) 積 取 注10 △平年イbィ00 取 △平①イbイィ年

取 自己株式( 得原価)取  取 △10平bイ年1 取 △10平bイ平年

前連結会計 度曒取

株取

年平b拡平0b平拠可  取

当第 四半期連結会計期間曒取

株取

年平b拡1可b拡可拠  取

株主資曓合計取 注 1b可平1b可①拡 取 1b①拡ィb年1年

取 非支配持 取 注 1年ィb可1イ 取 1年年bイ年可

(25)

取 取 取 四半期連結損益計算書

取 取

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

 取  取

前第 四半期連結 計期間 自取 平年 暻 日取 取 取 平年 暻年0日

当第 四半期連結 計期間取 自取 平ィ 暻 日取 取 取 平ィ 暻年0日 取

番号取 金 (百万 ) 金 (百万 )取

取 売 高取  取 取 取

取 売 高取  取 ィィイbイ可1 ィ年0bィ平①取 取

取 ヤルシャ 入取  取 拠ィbイ①イ イ年0b1年① 拠可b拡1ィ取 イ1拠b年ィ0取

取 売 原価取  取 取 取

取 売 原価取  取 平拠平b0年可 平可イb拡可0取 取

取 ヤルシャ原価取  取 年イbィ年ィ 年1可bィ可1 年可b1平可取 年1年b0拡可取

売 総利益取  取 平1平b①①イ 取 平0イb平ィ年取

取 営業費用取  取 取 取

取 売費及び 般管理費取  取 1ィ年bィィ① 1ィィb拠ィ平取 取

取 研究開 費取  取 ィ0b平平① 1拠年b①可平 年拡bィイ可取 1拠ィb平拡拡取

営業利益取  取 平拠b拡拡年 取 平0b拡ィィ取

取 営業外 益及び費用(△)  取 取 取

取 利息及び配当金取  取 1b①拠① 1bイ1年取 取

取 支払利息取  取 △拠0平 △可拡1取 取

取 暶差損益ン純 取 注10取 △平bィ1① △拠b平イイ取 取

取 損益ン純 取 注10取 ①イ① △拠可① △イ拡取 △可bイ拡平取

税金等調整前四半期純利益取  取 平拠b11可 取 1年b年イ平取

取 法人税等取  取 11b平①イ 取 ィb拡イ拠取

取 持 法 よる投資損益取  取 イイ1 取 △平b平ィ平取

四半期純利益取  取 1可bィ0年 取 ①b1イ平取

取 非支配持 属損益取  取 △平b拠拡0 △年b①ィ拠

当社株主 属四半期純利益取  取 1ィbイ1年 取 平bイ0ィ取

 取  取 取 取

株当 り当社株主 属取

四半期純利益取 年0.1年 イ.平0

潜在株式調整後 株当 り取

当社株主 属四半期純利益取 平拠.拠ィ イ.1ィ

株当 り現金配当取  取 取

(26)

取 取 取 四半期連結包括利益計算書

 取  取

前第 四半期連結 計期間 自取 平年 暻 日取 取 取 平年 暻年0日

当第 四半期連結 計期間 自取 平ィ 暻 日取 取 取 平ィ 暻年0日

番号取 金 (百万 ) 金 (百万 )

取 四半期純利益取  取 1可bィ0年 ①b1イ平

取 包括利益(△損失) 税効果調整後  取

取 暼価証 曑実現損益変動 取  取 △年b1年イ △①b可0平

取 暶換算調整 取  取 △拡bイ拠拠 △平①b拠0年

取 金 債調整 取  取 1bィ平可 1b0平年

取 タモトゾ゛ノ曑実現損益変動 取  取 △ィ0 △平ィ

包括利益(△損失)合計取 注 △11b年年① △年平bイ0①

四半期包括利益(△損失) ①b0①可 △平①b年イィ

取 非支配持 属四半期包括損益取 注 △平bィ1平 △1b平拠イ

当社株主 属四半期包括利益(△損失)取 年b①イイ △平可b①年拡

(27)

四半期連結ゥホセクポンネュヴ計算書

 取  取

前第 四半期連結 計期間 (自取 平年 暻 日取

取 平年 暻年0日)取

当第 四半期連結 計期間 (自取 平ィ 暻 日取

取 平ィ 暻年0日)取

番号取 金 (百万 ) 金 (百万 )取

取 営業活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取  取  取  取  取  取

取 四半期純利益取  取  取 1可bィ0年取  取 ①b1イ平取

取 営業活動 より増加 取

純ゥホセクポ 調整取  取  取  取  取  取

(1) 減価償却費取  取 年ィb拡1①取  取 年年bイ①可取  取

(平) 持 法 よる投資損益取

( 配当金 後)取  取 △1可イ  取 平bイ①拡  取

(年) 資産及び 債 増減  取  取  取  取  取

債権 減少取  取 平拡b可ィ①取  取 イ可b可イ拡取  取

棚卸資産 増加取  取 △1拠b平1可  取 △平①b1拠可取  取

営業債 減少取  取 △平可b平拡可  取 △1拠b年平平取  取

曑払法人税等及び 取

債 増加取  取 平0b平拡イ  取 1①b年①拠  取

(ィ)  取  取 △イb拡①可 年年b年01取 △平bィイ0取 ①年b年0ィ取 営業活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取  取  取 イ0b可0ィ  取 ①拡bィイ①

取 投資活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取  取  取  取  取  取

取 暼形固定資産 購入取  取  取 △平ィb平可1  取 △平1b可ィィ

取 サネダゞゟ゚ 購入取  取  取 △年b①ィ拠  取 △年b①平平

取 暼価証 ン投資暼価証 等取

売却ン満期償還取  取  取 平0bィ①年  取 ①b0可0

取 暼価証 ン投資暼価証 等取

購入取  取  取 △イb年ィィ  取 △イ1平

取 会社投融資及び 取

付金 増加取  取  取 △拠平  取 △年b年イ0

取 業 伴う支出取 ( 資産 含 れる現金取

及び現金 等物 後)取  取  取

△1b拠イ0  取 △1b拠拡拡

取 取  取  取 △ィb拠イ拠  取 △可b拡11

投資活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取  取  取 △1拡bイ拡0  取 △年平b拡①拠

(28)

 取  取

前第 四半期連結 計期間 (自取 平年 暻 日取

取 平年 暻年0日)取

当第 四半期連結 計期間 (自取 平ィ 暻 日取

取 平ィ 暻年0日)取

番号取 金 (百万 ) 金 (百万 )取

取 活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取  取  取  取  取  取

取 長期債 よる調  取  取  取 ①年平取

取 長期債 返浞 取  取  取 △年10  取 △1年b①①ィ

取 短期債 増加ン減少(△)取

取 取 (純 取  取  取 △ィ11  取 1可b可拠可

取 親会社 よる配当金取

支払 取  取  取 △可b平平イ  取 △拠bィ年0

取 非支配持 配当金

支払 取  取  取 △平b0①0  取 △平b年可年

取 自己株式 得(純 )  取  取 △1  取 △1

活動 よる取

ゥホセクポンネュヴ取  取  取 △10b00可  取 △①b0ィ拡

取 暶変動 よる現金取

及び現金 等物 影響取  取  取 △年bィィ①  取 △可b0可年

取 現金及び現金 等物純増加取  取  取 1可b①①1取  取 平年b年①①取 取 現金及び現金 等物取

期首残高取  取  取 年1年b0可0  取 平年イb10ィ

取 現金及び現金 等物取

四半期曒残高取  取  取 年年0b可年1  取 平イ拠bィ可0

(29)

四半期連結 諸表 対 る注

取 取 取

取 取

取 当社 ゜ベヴグルエ ゜ルネァベヴクミル及びチゥポベルダ い 業展開を行

り ゜ベヴグルエ サモポヴクミル ィメヴネ゛ャヘ タグシャィベメ ネァダネ゛ッセクル

エ機器 写真ハモルダ用ィメヴヒヴドヴン薬品等 開 製 売 キヴニケを行 り ゜

ルネァベヴクミル サモポヴクミル ベタ゛ィャクケゾヘ機材 メ゜ネキ゜゠ルケ製品 薬品

エメネ゛セェクケゾヘ機材 ネメセダドヅャタ゛ケハヤ゜材料 録ベタ゛゚ 学タト゜ケ 電子材

料等 開 製 売 キヴニケを行 り チゥポベルダ サモポヴクミル アネ゛ケ

用複写機ン複合機 ハモルシヴ ハュジェクミルキヴニケ 連商品 アネ゛ケキヴニケ 用 消耗品

等 開 製 売 キヴニケを行 り 当社 世界各国 営業活動を行 り 洊外売

高 イイ.拡%を占 米 欧州及び゚グ゚ 主要 場 あり 主 生産 日曓 米国 中

国 アメルジ ノメグャ及びクルイフヴャ 所在 り

取 当四半期連結 諸表 米国 般 公 妥当 認 られ いる企業会計 基準(米国 会計基

準審議会 よる会計基準 纂書 (グcc閣ヤ関ャ至関普 先ャバ関ビバメビモ 記閣ビ至フ至cバャ至閣関™オ 基準書 述

)) 基 い 作 れ り

取 当社 1拡可0 マヴュチャ建 転換社債 行 る約定 より 後 米国 般 公 妥当 認

られ いる企業会計 基準 よる連結 諸表(米国式連結 諸表)を作 開示 り

当社 米国預 証 を1拡可1 来 ソグ先努グダ ゚ルンケフルキヴチ 場 り

平1 暻年1日を 場を廃 当社 今後 米国式連結 諸表 作 開

示を

取 国 る会計処理 原則及び手 並び 表示方法 当社 採用 いる米国 般 公 妥当

認 られ いる会計処理 原則及び手 並び 表示方法 主要 相 容 次 り あり

金 的 要 い 国 基準 基 い 場合 税金等調整前四半期純利益 対 る影響

を開示 り る影響 実 困難性等 ら概算 あり

(゜)連結 範 基準書拠10 持 法 適用 基準書年平年 基 い り

(ュ)基準書拠ィ0 基 借手 モヴケ 引 ある 定 条件 当 る場合 ゥホヌ

シャンモヴケ 暷 モヴケ料支払総 現在価値又 モヴケ資産 公 価 を暼形固定資産

及び借入金 計 り 手 モヴケ 引 ある 定 条件 当

る場合 資産 売 引 処理 モヴケ資産 借対照表 ら 外 り

(デ)剰余金 配当 前第 四半期連結 計期間及び当第 四半期連結 計期間 対応 る 業期

間 る剰余金 配当 よる方法(繰 方式)を採用 り

(ッ)広告 伝目的 支出 金 基準書可平0-年イ 基 売費及び 般管理費

生時 費用処理 り 当 会計処理 よる前第 四半期連結 計期間及び当第 四半期

連結 計期間 影響 要性 あり ん

(ビ)基準書可1イ 基 金数理計算 よる退職給付費用を計 開示 り

基準書 基 退職給付 度 清算及び縮 会計処理を行 り 当 会計処理

よる前第 四半期連結 計期間及び当第 四半期連結 計期間 影響 れ れ約 百万

(利益)及び約 百万 (利益) あり

(バ)タモトゾ゛ノ い 基準書拠1イを適用 り

取 経営活動 概況

取 要 連結会計方針 概要

年b年拡1

平b拠ィイ

(30)

(ダ)基準書拠平0 基 資産及び 債 公 価値 測定 い 開示 り 基準

書拠平イ 基 金融商品 公 価値 い 開示 り

(ス)基準書拠10 基 純資産 部を株主資曓 非支配持 識 開示 四半期純利益

非支配持 属 る を含 表示 り 四半期連結損益計算書 富士

ネ゜ャヘビヴャタ゛ルエケ㈱ 株主 属 る四半期純利益を 当社株主 属四半期純利益

表示 り

(モ)四半期連結損益計算書 持 法 よる投資損益 持 法 よる投資損益 表

示 り

(ツ)基準書年平0 基 暼価証 公 価値 落 時的 い 認 られ 場合 当

銘柄 公 価値 より帳簿価 を付 暶え 得原価を修 る減損処理を行い 連結会計

度 い 公 価値 回復 場合 得原価を変更 り ん 当 会計処理 よ

る前第 四半期連結 計期間及び当第 四半期連結 計期間 影響 あり ん

(ャ)基準書年イ0 基 営業権及び存 期間 限り い 無形固定資産 償却 毎

減損 暼無を検討 り 必要 応 減損処理を行 り 当 会計処理 よる前

第 四半期連結 計期間及び当第 四半期連結 計期間 影響 れ れ約 百万 (利

益)及び約 百万 (利益) あり

(リ)将来 休暇 い 従業員 給付を れる権利 対 基準書可10 基 曑払債 を

計 り 当 会計処理 よる前第 四半期連結 計期間及び当第 四半期連結 計期

間 影響 要性 あり ん

(ワ)四半期連結 借対照表 得日より ヶ暻 満期 到来 る譲渡性預金 現金及び現

金 等物 含 表示 り

取 修 を 映 後 主要 会計方針 次 り あり

(1) 連結 方針及び 連会社等 対 る持 法 適用

取 当四半期連結 諸表 当社及び当社 直接的又 間接的 支配 いる子会社 諸表を

含ん り 連結会社間 要 引及び 定残高 消去 り

取 当社 直接又 間接 議決権 平0% らイ0%を保暼 要 影響を及 得る 連会社

( 連会社等 述 ) 対 る投資 持 法 より評価 り 四半期

純利益 曑実現利益消去後 れら 連会社等 四半期純損益 う 当社持 含 れ

(平) 見積 使用

取 米国 般 公 妥当 認 られ いる企業会計 基準 基 い 四半期連結 諸表を作

る 当社 経営 必要 応 仮定 見積を行 諸表や注 載 れ 金 を算

出 り 取

取 れら 仮定 見積 債権 棚卸資産 暼価証 及び投資暼価証 及び繰延税金資産

評価 減損を含 暼形固定資産及び無形固定資産 評価 耐用 数及び償却方法 並び 金数理

計算 よる従業員 金債 見積 る仮定等 い 要性 ある 目を含ん り

実際 結果 れら 見積 異 る あり得 取

ィbイ年0

ィb年平イ

(31)

(年) 外 換算

取 当社 洊外子会社 原則 現地通 を機能通 使用 り れら外 建 諸

表 換算 資産及び 債 借対照表日 暶相場 より 益及び費用 期中

均 暶相場 より行われ り 換算 より生 換算差 暶換算調整 純資産 部

独立 目 ある 包括利益(△損失) 積 含 表示 り

取 外 建金銭債権債 借対照表日 暶相場 より換算 り 換算 よ 生 換算差

損益 計 り

(ィ) 現金 等物

取 当社 時 現金 能 得日より ヶ暻 満期 到来 る 流動性 高い投資

を現金 等物 処理 り

取 売却 能暼価証 類 れる 得日より ヶ暻 満期 る 部 債証 連結 借

対照表 現金及び現金 等物 含 り れら 前連結会計 度曒及び当第 四半期

連結会計期間曒 る公 価値 れ れ 百万 及び 百万 あり

(イ) 暼価証 及び投資暼価証

取 当社 暼価証 及び投資暼価証 を売却 能暼価証 類 公 価値 評価を行い 連税

効果調整後 曑実現損益を純資産 部 包括利益(△損失) 積 含 表示

り 当社 暼価証 価値 落 時的 い 断 れる場合 持 証 る減損

損失を損益 計 債証 る減損損失 う 債証 信用モケェ ら生 る価格 落

部 い 損益 計 れ 外 要因 基 く部 い 包括利益(△損

失) 積 含 表示 り 価値 落 時的 い う 断 持

証 い 公 価値 帳簿価 を 回 いる期間 程度 被投資会社 状態 近い将

来 見通 及び将来 る公 価値 回復 投資を る当社 意 能力を考慮 債

証 い 投資 将来 る売却意 又 必要性及び帳簿価 回 能性を考慮 り

暼価証 原価 移動 均法 よ 評価 れ り 売却 能暼価証 る配当金

四半期連結損益計算書 利息及び配当金 含 れ り

(①) 製品保証

取 当社 部 製品 い 顧 対 製品保証を提供 り 製品保証期間 般的

顧 購入日より 間 あり 製品保証及び゚ネシヴキヴニケ る見積費用 連

る 益 認識 れ 時 計 り 製品保証債 見積金 過去 実績 基 い

算出 り

(可) 法人税等

取 法人税等 基準書可ィ0 基 資産 債法 より算出 れ り

取 当社 資産及び 債 会計 金 税 金 差異 基 い 繰延税金資産及び 債

を認識 り 算出 あ 差異 解消 れる 度 適用 れる税率及び税法を適用

り 繰延税金資産 う 回 れ い 能性 高い部 い 評価性引当金を計

取 当社 基準書 基 税 当局 よる調査 い イ0%超 能性を 税 パヅネ゛

セダ 認 られる場合 影響 を認識 り

ィ拠b可0可 可拡b拠イ1

(32)

(拠)  株当 り当社株主 属四半期純利益

取 株当 り当社株主 属四半期純利益 前第 四半期連結 計期間及び当第 四半期連結 計期

間 加 均 行浞株式数 基 い 計算 り 潜在株式調整後 株当 り当社株主 属

四半期純利益 転換社債型新株 約権付社債 晘通株式 転換 れ 希

薄 効果及びケダセェアハクミル 行使 れ 場合 行 れる追加株式 希薄 効果を含ん

(拡) 後 象

取 基準書拠イイ 基 当第 四半期連結会計期間曒後 後 象 四半期連結 諸表 提出

能 日 ある 平ィ 暻10日 期間 い 評価 り

(10) 組暶再表示

取 前連結会計 度 連結 諸表及び注 を当第 四半期連結会計期間 表示 あわ 組暶再表

示 り

(11)取新会計基準

取 平年 暻 米国 会計基準審議会 会計基準゚セハタヴダ平011-0イ 包括利益 表

示 を 行 会計基準゚セハタヴダ平011-0イ 基準書平平0を改訂 純損益 各 目

及び 包括利益 各 目を 計算書方式 計算書方式 い れ 表示 る

を要求 包括利益を連結資曓 定計算書 表示 る選択肢を削 り

平年 1平暻 米国 会計基準審議会 会計基準゚セハタヴダ平011-1平 会計基準゚セハタヴダ

平011-0イ る 包括利益 積 各 目 再 類 表示 対 る改訂 適用日 延

期 を 行 会計基準゚セハタヴダ平011-1平 会計基準゚セハタヴダ平011-0イ 要求 れ

いる 包括利益 積 ら当期純利益 再 類修 目を 諸表 表示 る規定

適用時期を延期 り 会計基準゚セハタヴダ平011-0イ及び会計基準゚セハタヴダ平011-1平

よる基準書平平0 改訂 平年 1平暻1イ日より後 始 る連結会計 度 期中会計期間を含

ら遡及的 適用 れ 当社 い 平ィ 暻 日より始 る第 四半期連結会計期間

ら適用 計算書方式 表示 り 会計基準゚セハタヴダ平011-0イ及び会計基準゚セハ

タヴダ平011-1平 よる基準書平平0 修 当社 経営 績及び 状態 える影響 あり ん

参照

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